作り置きの保存容器に、iwakiのガラスタッパー「パック&レンジ」をオススメする3つの理由

ミーナ
こんにちは!作り置き研究中のミーナです!

 

「さあ〜、今週も作り置きを一週間分作ろうか!」

 

と思って、料理をしていたある日。

 

ちょうど注文していたiwakiのタッパーが届きました!

 

 




iwakiとは?

 

iwakiは、静岡県に本社をもつ会社の、耐熱ガラス製品のブランド名。

ブランドと言っても、高額なものではありません^^

 

iwakiのホームページはこちら

 

耐熱ガラス製品を扱っているので、保存容器だけではなく、

 

耐熱ガラスのボウルや計量カップなども取り扱っています。

 

 

私はiwakiのガラスボウル(iwaki ベーシックシリーズ ボウル 2.5L 外径25cm KBC325)を使ってみて、

 

すっかり気に入ってしまいました!!

 

iwakiの耐熱ガラス製品のシリーズ、めっちゃ使い心地がいい。

 

もちろん、ボウルだけじゃなくてガラスタッパーも使いやすいです!

 


iwakiのタッパーを買おうと思った理由

 

インスタグラマーがよく使っている

 

私はよくインスタグラムをチェックしていますが、

 

作り置きの写真で、iwakiのガラスタッパーを使っている人をよく見かけます。

 

 

インスタグラマーの作り置きを集めた本にも載っていました。

「インスタグラマーのオススメアイテム」という、

キッチン用品の紹介ページに載っています。

 

この本はもう、アイディアの宝庫ですね〜。本当に!カラフルな世界で、読んでいて楽しいです。

 

 

 

本に登場しているインスタグラマーたちは、

こう語ります。

 

iwakiのパック&レンジシリーズは耐熱ガラス製なので、オーブン料理にも使えて便利。

作り置き以外でも色々と活躍しています。

積み重ねられるので、冷蔵庫の収納性も抜群。

ガラスなので中身が一目瞭然というのも◎。

(こころのたね。yasuyoさん)

 

iwakiのパック&レンジシリーズを愛用しています。

ガラスなので中身が見える、臭いがつかない、そのまま電子レンジに使える、

蓋を外せばオーブンにも使える、スタッキング(積み重ね)しやすいなど、全てがお気に入り。

(ユキさん)

 

 

保存容器は、ガラス製で中身が見えるiwakiのパック&レンジシリーズがお気に入り。

容器が揃うと見た目も美しく冷蔵庫もすっきり。メニューの内容と量によって使い分けています。

(takakoさん)

 

みなみ
みんなiwaki大好きだね!!

 

iwakiの保存容器は、インスタグラマーの間でも人気があります。

 

(そしてパック&レンジシリーズっていう名前だったのか。。)


iwakiの保存容器を実際に使ってみた

 

もう、あんまりよく見かけるものだから買ってみた。

 

案外小さな箱で届きました!

 

ダンボールが届いたので、早速箱を開けてみると・・・

 

きた〜!!

そうそう、これが欲しかったんです^^

 

 

テンション上がりすぎた!!

 

 

大きい正方形のものが1つ、

長方形2つ、

小さなスクエア4つ。

 

 

今まで使っていたプラスチックのタッパーが、

油でギトギトしたり、汚れが取れなくなっていたり、

変な匂いが消えなかったりしたので、

 

 

買い替えにはちょうど良いタイミングでした。

 


iwakiの保存容器を作り置きで使った方がいい3つの理由

 

1、臭い移りがない

 

今まではプラスチックのタッパーを使っていたのですが、

カレー粉を使った料理を入れると、

カレー粉の臭いがタッパーについてしまうことが多かったです。

 

 

でも、iwakiの耐熱ガラス容器なら、食材の臭いが移りません

洗剤で洗うと、簡単に臭いが消えます。

 

2、綺麗に洗える

1と似たような感じですが、

 

例えばカレー粉を使った料理や、きんぴらや炒め物などのように、

 

油を使った料理をプラスチックのタッパーに入れると、ギトギトしてしまい、

 

洗剤で洗ってもなかなか落ちないことがよくあります。

 

 

 

iwakiのガラス容器は、

洗剤で洗うとちゃんと綺麗に落ちるから不思議。

 

 

タッパーが汚れないので助かります。

 

3、冷蔵庫に収納しやすい

よく「スタッキングしやすい」と言われますが、

「積み重ねやすい」ということです。

 

実際に使ってみたところ、本当に収納しやすい。

 

 

四角い形なので、

冷蔵庫の中にしまいやすく、形も揃っていて重ねやすい。

そして綺麗に見える!

 

 

冷蔵庫の景色が美しくなります。

 

4、中身が見やすい

 

4はおまけです。

 

プラスチックのタッパーでも中身は見えますが、

ガラス容器の方が、中身がクリアに見えます。

 

 

琺瑯製品や、色のついたタッパーは中身が見づらいですが、

ガラスだと、保存容器の中に何が入っているのか、

冷蔵庫を見ただけでわかります。

 

左側と、右端がiwakiの耐熱ガラスの保存容器。

「ピーマンの中華和え」

 

細長いものは、冷蔵庫の隙間にすごく入れやすいです。

「きゅうりの佃煮」

 

ちょっと余ったものや、少ない分量を入れるのには、

この小さいスクエアの容器が使いやすい。

 

「自家製なめたけ」

 

プラスチックも、油を使っていないものには使いやすいです。

 

プラスチックの良いところは、

落としても割れないところですね!^^

 

「パプリカの塩麹あえ」

 

 

こちらは耐熱ガラスのボウル

iwakiの製品です。

 

耐熱ガラスボウルも、そのままレンジにかけられるので、

お芋やにんじんの加熱や、溶かしバターを作るのにも便利。

 

 

私はお菓子作りの時も

iwakiのガラスボウルを愛用しています。

 

ほとんど毎日使っているのに持ちがよく、

値段以上の価値を感じています。

 

耐熱ガラスは、割らないように気をつけさえすれば、長持ちしますよ〜^^

 

 

まずは1個使って試してみようかな…という方はこちら。

何個かあっても便利です。

 

 

iwakiパック&レンジのデメリット

 

デメリットは、2つ。

 

◆◆プラスチックタッパーのように、4〜5個まとめて重ねられない

 

→プラスチックタッパーなら、本体を4つも5つも重ねて、

その上に蓋を4〜5枚重ねて・・・という収納の仕方ができます。

 

しかし!iwakiのパック&レンジのガラスタッパーだと、いくつも上に積み重ねる収納ができません。(というかそんなにガラスを積み重ねるのって危ない!)

 

収納スペースに余裕があることを確認した上で、購入しましょう。

 

◆◆レンジで温めた後、蓋を開けるときに熱い

 

レンジで温めた後に、取り出すときにガラス自体も熱いんですが、

蓋が少し開けづらいです。

(熱くて素手でさわるのは危ないかも!)

 

私は、両手にタオルを持って開けてます。

これなら、やけどもしないので安心ね。

 

デメリットはこんな感じです。

 

でも、私はデメリット以上のメリットを感じまくっているので、好きです。iwaki。

 

 

タッパーが寿命かな。。

タッパーが家にない!

 

 

と思う方は、この機会に試してみてくださいね^^

 

 

 

作り置きアプリを使って、ロボットの指示に従いながら、

実際に作り置きをしてみた感想も書いてます。

CALNAの作り置きサービスを使って、5品を67分で作り置きしてみた

2017.06.25

 

iwakiのタッパーはこちら

 

たくさん欲しいという方はこれがオススメ。

 

 

いかがでしたか?

 

耐熱ガラス製品「iwakiのレンジ&パックシリーズ」で、快適な作り置きライフを!( ´ ▽ ` )