アスリックスの無農薬野菜パウダーでお好み焼きを作ってみた

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こんにちは。赤石美波です。(@mina37_37_)です。

 

 

最近私が気に入って使っている、「アスリックスの野菜パウダー」。

 

 

 

それぞれ無農薬の、にんじんパウダー、なすパウダー、きゅうりパウダー、緑茶パウダーを手に入れましたが、今回はその中でもまだ使ったことのない「無農薬なすパウダー」を使ってみました。

 

お好み焼きに使いましたが、スプーンで1杯、さっと入れるだけだったのでとても簡単でしたよ😃このブログの後半で、作り方の写真を載せています。

 

 

アスリックスの野菜パウダーは、ほかの野菜パウダーと何が違うのか?


 

ミーナ

野菜パウダーって、いっぱいあるような気がするけど・・・何が違うのかな?

 

 

野菜パウダーといっても、本当にたくさんの会社が作っていて、「野菜パウダー」で調べると、ネットでも商品がたくさん出てきます。

 

 

では、アスクリックスの野菜パウダーは、ほかの野菜パウダーと何が違うのでしょうか。ここを説明していきますね。

 

 

アスリックスの社長は横堀幸一さん

 

アスリックスは、野菜パウダーの販売と、それから農業も実際にやっている会社です。ちなみに社長さんは、笑顔の素敵な横堀幸一さんという方です😃

 

99.9%の野菜パウダーの会社や、クッキーメーカー、食品メーカーは、野菜パウダーを売ることはあっても、自分の会社で野菜やお米を栽培することはありません。

 

 

原料となる野菜は、市場から調達するか、契約農家に栽培してもらっているケースがほとんどなんですね。

 

 

でも、アスリックスの場合は、農家であり、そして野菜粉末工場でもあり、販売もしているという珍しい会社なんです👌

 

 

 

自分たちで、パウダーの原料となる野菜やお米を育てているので、すべての工程を理解しています。しかも無化学肥料で無農薬栽培!

 

 

 

ここまで揃った野菜パウダーの会社を見つけるのは、なかなか難しいでしょう。

 

 

私も「ここまで徹底的にやるのか・・・!貴重な野菜パウダーだ!!」と感心してしまいました👌

 

 

 

アスリックスの無農薬野菜パウダーは特許も取得済み

 

アスリックスの無農薬野菜パウダーは、特許もとっているんですよ。

 

特許の【発明の名称】は、「体内を還元させる野菜、果実の乾燥粉末の製造及び保存方法」です。

 

錆びついてしまった体を還元する(錆びついた状態からもとに戻す)作用があると、実験で証明されているんですね。

 

 

詳しくは、こちらから見ることができます。

 

 

アスリックスの無農薬野菜パウダー(なす)を使ってみた

 

先週に引き続き、野菜パウダーを使って、今度はお好み焼きを作ってみました😃

 

 

使ったのはこちら。

 

原材料は、無農薬・無化学肥料栽培なすのみ。シンプル。素晴らしい。

 

 

野菜パウダーは、なすの内側のような、白っぽい色をしていました。

 

 

写真は影がかかっていて茶色がかった色ですが、実際はこれよりも少し薄い色です。香りを確かめてみましたが、なすっぽい感じというか・・・独特の香りがしました。(変な香りではないです!)

 

 

 

これをスプーン1杯入れて、ぐるぐる混ぜます。

 

グルテンフリーで作りたかったので、小麦粉の代わりに米粉、つなぎに山芋を使いました👌

 

 

野菜は、キャベツ、赤ピーマン(アスリックスの無農薬ピーマンです!)、玉ねぎ、豚肉を使いました。ここに少しずつ水を加えて、かたさを調整していきます。

 

 

山芋効果で、さらっとした米粉でも粘りが出ましたよ☺️

 

 

これを早速ごま油で焼いていきます!

 

 

ごま油はこれを使いました。

 

 

 

ジューっと、おいしそうな音がしてきます。

 

 

こんがりとキレイな色に焼けました!

 

片面を焼いたら、裏返して弱火にし、蓋をしてじっくりと中まで火を通します。

 

 

 

大きいので4つに分けていただきました。

 

青のりと、ソースをかけていただきます!どんな味がするでしょう??

 

 

おお〜っ!!おいしい!!♪( ´▽`)

 

 

普通においしい、いつものお好み焼き、という感じでした。

 

 

なすの味や風味は、特にしませんでしたが、特許に記載の通り、きっと身体を還元してくれているはずです。

 

 

また、ほかの種類の野菜パウダー(きゅうりパウダー、緑茶パウダーなど)も使って、違う料理を作ってみたいと思います😃

 

また次の記事でお会いしましょう!