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離乳食幼児食コーディネーター資格をこれから取ろうか迷っているとき、「試験はどんな感じ?」「自分にも合格できる?」「難易度が高くないか不安…」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
離乳食幼児食コーディネーターの合格率は非公開
離乳食・幼児食コーディネーターの合格率は公表されていません。
自宅で監視チェックなく受けられる試験のため、合格率は高いと推測できます。
そこでこの記事では、離乳食幼児食コーディネーター資格試験を実際に受けた私が、難易度や合格率がどのくらいだったか、実体験にもとづきレポートします。
↓離乳食幼児食コーディネーター試験を受験してみました
↓離乳食幼児食コーディネーター試験に合格し届いた認定証
講座レビューは>>【ユーキャン離乳食幼児食コーディネーター口コミ】独学不可!受講して評判を検証
活動への役立て方は>>【離乳食・幼児食コーディネーター仕事と履歴書】保育士や栄養士の就職・求人は?
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記事の監修・執筆
栄養士 赤石美波
小学校教諭第一種免許状・中学校教諭第一種免許状・栄養士免許取得。栄養士の学校を首席で卒業後、保育園栄養士として勤務。食育活動や料理教室講師・セミナー講演・料理イベント開催など料理・食関連の仕事に従事。
赤石美波のプロフィール詳細
記事監修・執筆:栄養士 赤石美波
小学校教諭第一種免許状・中学校教諭第一種免許状・栄養士免許取得。栄養士の学校を首席で卒業後、保育園栄養士として勤務。食育活動や料理教室講師・セミナー講演・料理イベント開催など料理・食関連の仕事に従事。
離乳食幼児食コーディネーター試験の合格率は、公開されていません。
その理由は、日程を決めて一斉に行われる試験でないため、合格率を正確に測定できないからです。
↓左:会場受験(食生活アドバイザー)・右:自宅受験(離乳食幼児食コーディネーター)
試験は、会場・オンライン試験どちらでも、「監視チェック」がある環境で「制限時間」をしっかり測るからこそ、合格率を測ることができます。
離乳食幼児食コーディネーター試験の合格率が非公表なのは、このあたりが厳密に設定されていないからです。
離乳食幼児食コーディネーター試験の概要を紹介します。
資格名 | 離乳食幼児食コーディネーター |
資格認定 | 日本味育協会 |
受験資格 | 特になし |
試験日程 | 受講期間中ならいつでもOK (期間中は何度でも再受験可) |
試験会場 | 自宅(在宅受験) |
試験方式 | マークシート方式 |
受験料 | 無料 ※通信講座料金に含む |
受験期限 | 12ヶ月 |
合格基準 | 全体の70%以上 |
合格率 | 非公開 |
試験形式はマークシートで選択肢から選べばよいので、頭をひねって記述で答える問題はありません。
↓離乳食幼児食コーディネーター試験の解答用紙(マークシート)はこんな感じです。
教材にセットでついてくるマークシートに書き込み、郵送すればOKです。
3週間ほどすると、結果が送られてきます。
離乳食幼児食コーディネーター試験の過去問はありません。
でも、安心してください。離乳食幼児食コーディネーター試験は、そもそも過去問で対策する必要がないほど難易度が低いです。
離乳食幼児食コーディネーター試験は、誰の監視チェックもなく、自分の家でゆっくり取り組めます。それに、試験で出題される内容は、ほとんど講座内容から出ているものです。
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離乳食幼児食コーディネーター試験の難易度はどのくらいだったか、離乳食幼児食コーディネーター以外の資格試験を受けた体験談も含めてお話します。
離乳食幼児食コーディネーターの難易度が簡単なのは、「試験に自宅で取り組めること」と「監視チェックがないこと」が理由です。
難易度が高い試験というと、英語検定や漢字検定、ファイナンシャルプランナー試験など、大学など外部会場を利用したものを思い浮かべませんか?
私自身も金融機関に勤めていたことがあったので、そのときにやたらと資格を取りました。土日に、ファイナンシャルプランナーや証券外務員、法務2級などの試験を、大学などの外部会場へ受けに行くのです。
金融資格以外にも、食生活アドバイザー試験を私が受験したときも「専門学校」が会場でした。
これに対し、離乳食幼児食コーディネーター試験は、自宅で監視チェックなく受けられます。変な話、テキストをこっそり見てしまっても、誰にもバレないのです。
試験用紙の紙に制限時間が書かれているため、いちおう時間は決められています。しかし、監視チェックがないので全員が守っているか確認する手段がありません。
離乳食幼児食コーディネーターの試験レベルは「離乳食や幼児食を学び始めた初心者」です。
離乳食や幼児食関連の講座の中には、食生活アドバイザー資格講座など、難易度が高いものもあります。制限時間が設けられ問題数も多く、私自身も受講&受験してみて苦戦しました。
↓食生活アドバイザー資格は、出題範囲が広いのに加え問題数も多く、試験対策に手間がかかりました。
>>【食生活アドバイザー何ヶ月勉強?】2級と3級の勉強時間や期間
食生活アドバイザーに比べると離乳食幼児食コーディネーターの試験は「とても簡単」!なにしろ監視チェックがありません。
それに、受講期限の12ヶ月以内なら、追加費用なしであと2回は再受験できるのです。
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離乳食幼児食コーディネーターの試験に合格すると「認定証」がもらえます。私がもらった認定証はこんな感じ!
別の講座によっては認定カードとバッジが発行できるものもありますが、離乳食幼児食コーディネーターは認定証のみでした。
日本味育協会は、離乳食・幼児食コーディネーター資格のほかにも、食育実践プランナー資格を認定している団体です。同じ団体によって運営されていることを知りました。
離乳食・幼児食コーディネーター試験の合格するためのコツは、この3つです。
私自身は、離乳食・幼児食コーディネーター試験に向けて、テキストの確認問題を復習しておいたところ、スムーズに試験問題を解けました。
確認問題を復習するのに加えて、添削課題3回分をよく復習しておくと、合格する可能性が高くなります。
添削課題のまちがえたところは、郵送した場合は書面で、Web提出なら解答解説のPDFで確認できます。
離乳食幼児食コーディネーターの試験難易度は、在宅で試験日程も決まっておらず、好きなタイミングで受験できるため、難易度は高くはないと言えるでしょう。
私自身は実際に受験してみて、監視なく自宅で受験できる環境だったのと、問題数も少なめで難易度は低く感じました。
離乳食幼児食コーディネーター資格の合格率は、公表されていません。
非公表ですが、自宅で受けられる試験で監視がないため、合格率は高めだと考えられます。
離乳食幼児食コーディネーター試験は、自宅で監視チェックなく受験できる試験のため、正確な数値が測定できないこともあり公表されていません。70%以上で合格なので、100点を取る必要がないのも安心できるポイント。
難易度は低くチャレンジしやすいので、ぜひ受験してみてください!
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